2007年01月01日

OPEN THE TWIN GATE 王座記録変遷史(08.2.20更新)

OPEN THE TWIN GATE
タッグリーグで優勝した土井成樹&吉野正人が発案した新たなタッグ王座。IJタッグ選手権とのダブルタイトルマッチで新井健一郎&岩佐拓を破りIJタッグを封印させた。

初代王者組 土井成樹&吉野正人
●王座奪取 2007.10.12 後楽園ホール
vs 新井健一郎&岩佐拓
○土井成樹(30分44秒 マスキュラーボムから)新井健一郎×
●初防衛 2007.11.25 大阪府立体育館
vs 斎藤了&横須賀享
○土井成樹(28分50秒 マスキュラーボムから)横須賀享×
●2度目 2008.1.16 東京・後楽園ホール
vs ジョエル・マキシモ&ホセ・マキシモ
○土井成樹(15分43秒 マスキュラーボムから)ホセ・マキシモ×


第2代王者組 新井健一郎&岩佐拓
●王座奪取 2008.2.8 東京・後楽園ホール
vs 土井成樹&吉野正人
○岩佐拓(23分9秒 戸澤塾最終奥義其ノ弐・熨斗紙(幕引き)から)土井成樹×



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International Jr.タッグ選手権 王座記録変遷史(07.10.13更新)

International Jr.タッグ選手権

第11代王者組 望月成晃&ドン・フジイ
●王座奪取 2006.8.6 愛知・名古屋国際会議場
vs Gamma&Dr.マッスル(吉野正人)
○望月(15分30秒 真・最強ハイキック〜片エビ固め)Dr.マッスル×

<トーナメント準決勝>
○Gamma&Dr.マッスル(7分36秒 エビ固め)斉藤了&ドラゴン・キッド×
【ウラカンラナを切り返す〜玉岡レフェリーの高速カウント】
○マグナムTOKYO&望月成晃(14分28秒 龍魂ラリアット〜片エビ固め)CIMA&B×Bハルク×
【この試合でマグナムTOKYOをケガをしたため決勝はドン・フジイが代わりに出場】

<トーナメント1回戦>
○斉藤了&ドラゴン・キッド(6分27秒 ドラゴン・スープレックス・ホールド)森隆行&岩佐拓×
○Dr.マッスル&Gamma(17分50秒 ラストライド〜片エビ固め)横須賀享&新井健一郎×
○B×Bハルク&CIMA(11分42秒 E.V.O〜片エビ固め)キング・シーサー&スペル・シーサー×
○マグナムTOKYO&望月成晃(10分34秒 絶縁〜踏みつけ式体固め)ドン・フジイ&神田裕之×

●初防衛 2006.9.17 福岡・博多スターレーン
vs マグニチュード岸和田&吉野正人
○ドン・フジイ(23分36秒 ナイスジャーマン)吉野 ×
■2度目 2006.11.19 福岡・博多スターレーン
vs マグニチュード岸和田&ペンタゴン・ブラック
○望月(22分53秒 ドラゴン・スープレックス・ホールド)岸和田×


第12代王者組 邪道&外道
●王座奪取 2007.1.7 東京・後楽園ホール ◆新日本プロレス
vs 望月成晃&ドン・フジイ
○外道(19分18秒 スーパーフライ〜片エビ固め)望月×
●初防衛 2007.3.13 東京・後楽園ホール
vs CIMA&横須賀享
○邪道(15分36秒 クロスフェース・オブ・JADO)CIMA×
●2度目 2007.4.13 大阪・大阪府立体育会館
vs 望月成晃&神田裕之
○邪道(14分51秒 クロスフェース・オブ・JADO)神田×


第13代王者 斎藤了&横須賀享
●王座奪取 2007.7.1 兵庫・神戸ワールド記念ホール
vs 邪道&外道組
○享(ジャンボの勝ち!固め)邪道×
●初防衛 2007.9.9 博多スターレーン
vs 鷹木信悟&サイバーコング組
○斎了(23分29秒 プレミアムブリッジ)サイバー×


第14代王者 岩佐拓&新井健一郎
●王座奪取 2007.9.22 東京・大田区体育館
vs 横須賀享&斎藤了組
○新井健一郎(18分47秒 ファイヤーバード・スプラッシュから)横須賀×


第15代王者 土井成樹&吉野正人
●王座奪取 2007.10.12 東京・後楽園ホール
vs 岩佐拓&新井健一郎組
○土井成樹(30分44秒 マスキュラーボムから)新井健一郎×
※ツインゲートとIJタッグベルトを統一しIJタッグベルトを封印。


The End...
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OPEN THE BRAVE GATE 王座記録変遷史(08.2.20更新)

OPEN THE BRAVE GATE
・闘龍門JAPAN時代のNWA世界ウェルター級王座に相当。挑戦資格は体重82kg以下。2005年3月K-ness.とYOSSHINO(現:吉野正人)の発案で創設。ベルト中央にある龍のエムブレムは8つにばらせるようになっている。初代王者決定トーナメントでは参加者8人に配られ、勝者が回収していった。


初代王者 土井成樹
●王座奪取 2005.3.15 愛知・名古屋国際会議場
vs YOSSINO(21分1秒 バカタレ・スライディングキック〜片エビ固め)
▼トーナメント準決勝
○YOSSINO(8分29秒 アナザースペース〜片エビ固め)PSYCHO×
○土井成樹(8分13秒 三島が試合中に負傷〜TKO勝ち)ダニエル三島×
▼トーナメント1回戦
○YOSSINO(クイックを切り返す〜エビ固め)K−ness.×
○PSYCHO(3分17秒 ハイフライバム〜片エビ固め)谷嵜なおき×
×S・シーサー(6分48秒 両者セコンド乱入〜無効試合)土井成樹×
◎再試合 ○土井成樹(2分13秒 バカタレ・スライディングキック〜片エビ固め)S・シーサー×
○ダニエル三島(9分26秒 ダニ☆エ〜ル)堀口元気×
●初防衛 2005.4.3 兵庫・神戸サンボーホール
vs S・シーサー(18分53秒 バカタレスライディングキック〜片エビ固め)
●2度目 2005.5.1 福岡・博多スターレーン
vs K−ness.(25分46秒 バカタレスライディングキック〜片エビ固め)
●3度目 2005.6.12 埼玉・本川越ペペホール・アトラス
vs 大石真翔(16分24秒 バカタレスライディングキック〜片エビ固め)
●4度目 2005.9.11 福岡・博多スターレーン
vs ドラゴン・キッド(22分41秒 バカタレスライディングキック〜片エビ固め)


第2代王者 ドラゴン・キッド
●王座奪取 2005.11.13 愛知・名古屋国際会議場
vs 土井成樹(16分40秒 ドラゴン・ラナ)
●初防衛 2006.1.22 岡山・倉敷山陽ハイツ
vs 吉野正人(12分13秒 セコンド乱入〜反則勝ち)
●(無効試合)2006.2.25 福岡・博多スターレーン
vs 吉野正人(20分8秒 ノーコンテスト)※両者セコンドの乱入
【ベルトはコミッショナー預かりに】


第3代王者 吉野正人
●王座奪取 2006.3.19 埼玉・本川越ぺぺホール・アトラス
vs ドラゴン・キッド vs 谷嵜なおき(3WAYマッチ)
(1)8分11秒 谷嵜が試合放棄で失格
(2)○吉野正人(10分51秒 ソル・ナシエンテ)D・キッド
●初防衛 2006.4.23 東京・大田区体育館
vs ジャック・エバンス(10分41秒 ソル・ナシエンテ)
●2度目 2006.6.11 福岡・博多スターレーン
vs 堀口元気(16分19秒 ソル・ナシエンテ)
●3度目 2006.9.26 東京・後楽園ホール
vs 森隆行(19分6秒 横十字固め)
●4度目 2006.10.1 福井・サンドーム福井
vs 森隆行(18分6秒 ライトニング・スパイラル〜片エビ固め)


第4代王者 マット・サイダル
●王座奪取 2007.2.12 兵庫・SITE KOBE
vs 吉野正人(15分4秒 サイダルスペシャルから)
●初防衛 2007.2.23(現地時間)デェイトン・モンゴリーカウンティセンター(ROH)
vs オースチン・エイリース(16分26秒 シューティング・サイダル・プレスから)


第5代王者 堀口元気
●王座奪取 2007.3.26 三重・津市体育館
vs マット・サイダル(11分34秒 ビーチブレイクから)
●初防衛 2007.4.15 三重・四日市オーストラリア記念館
vs ドラゴン・キッド(16分42秒 バックスライド・フロム・ヘル)
●2度目 2007.5.6 愛知・テレピアホール
vs ドラゴン・キッド(15分23秒 ビーチブレイクから)


第6代王者 神田裕之
●王座奪取 2007.7.1 兵庫・神戸ワールド記念ホール
vs 堀口元気 (8分00秒 ダイビング・エルボードロップから)
●初防衛 2007.8.13 兵庫・SITE KOBE
vs ホルヘ・リベラ (8分10秒 無効試合)
●2度目 2007.9.8 大阪・大阪府立体育館第2競技場
vs 堀口元気 (11分4秒 ダイビング・エルボードロップから)


第7代王者 吉野正人
●王座奪取 2007.9.22 東京・大田区体育館
vs 神田裕之 (11分31秒 ソル・ナシエンテ)
●初防衛 2007.10.18 福岡・博多スターレーン
vs K-ness. (21分25秒 ソル・ナシエンテ改)
●2度目 2007.12.23 兵庫・SITE-KOBE
vs 横須賀享 (28分17秒 ソル・ナシエンテ改)
●3度目 2008.1.19 愛知・テレピアホール
vs エル・ジェネリコ (18分37秒 スピード・スター)
●4度目 2008.2.3 福岡・博多スターレーン
vs ドラゴン・キッド (21分23秒 ライトニング・スパイラルから)
●5度目 2008.2.17 京都・KBSホール
vs 斎藤了 (21分58秒 ソル・ナシエンテ改)

To be continued...
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OPEN THE TRIANGLE GATE 王座記録変遷史(07.9.26更新)

OPEN THE TRIANGLE GATE
・闘龍門JAPAN時代のUWA世界6人タッグ王座に相当する。ベルトにはそれぞれ「心」「技」「体」のエムブレムがあり、それぞれ好きなように並び替えることが出来る。


初代王者 ミラノコレクションA.T.&YOSSINO&アンソニー・W・森
●王座奪取 2004.11.7 北海道・札幌テイセンホール
vs 近藤修司&”brother”YASSHI&菅原拓也組
○A・W・森(17分26秒 エレガントマジック)菅原拓也×
※Rey de Parejas2004を制したイタリアンコネクションが初代王者に認定される。
●初防衛 2004.12.26 東京・国立代々木競技場第二体育館
vs 近藤修司&”brother”YASSHI&菅原拓也組
○ミラノ(14分55秒 IR)YASSHI×
●2度目 2005.1.9 愛知・名古屋国際会議場
vs 横須賀享&K−ness.&土井成樹組
○YOSSINO(24分00秒 アナザー・スペース〜片エビ固め)土井成樹×
【ミラノコレクションA.T.が右足を負傷し長期欠場となり2005.2.23東京・後楽園ホール大会で王座返上を申し出るが、「ベルトの価値を下げたくない」という理由で受理されず】
【2005.3.6北海道・札幌テイセンホール大会でミラノの回復が見込めないということで正式に受理され王座を返上】


暫定王者:CIMA&土井成樹&鷹木信悟
●暫定王座認定 2005.2.23 東京・後楽園ホール
vs 望月成晃&横須賀享&K−ness.組
×CIMA(1分25秒 ノーコンテスト)K−ness.×
※負傷したK−ness.に替り、新井健一郎にメンバーを変更して再試合
○土井成樹(22分35秒 バカタレ・スライディングキック〜片エビ固め)望月成晃×


第2代王者組 斎藤了&堀口元気&ドラゴン・キッド
●王座奪取 2005.3.6 北海道・札幌テイセンホール
vs CIMA&土井成樹&鷹木信悟組(3本勝負)
(1)○土井成樹(2分32秒 バカタレ・スライディングキック〜片エビ固め)D・キッド×
(2)○D・キッド(13分30秒 ウルトラ・ウラ・カンラナ)土井成樹×
(3)○斎藤了(6分10秒 ドラゴン・スープレックス・ホールド)CIMA×
●初防衛戦 2005.4.8 東京・後楽園ホール
vs 横須賀享&K−ness.&中嶋勝彦組
○D・キッド(26分10秒 ウルトラ・ウラ・カンラナ)K−ness.×
●2度目 2005.5.1 福岡・博多スターレーン
vs マグナムTOKYO&アンソニー・W・森&B×Bハルク組
○斎藤了(20分16秒 エレガントマジックを切り返す〜エビ固め)A・W・森×


第3代王者組 CIMA&ドン・フジイ&土井成樹
●王座奪取 2005.7.3 兵庫・神戸ワールド記念ホール
vs 斉藤了&ドラゴンキッド&堀口元気組
○CIMA(25分53秒 マッドスプラッシュ〜体固め)堀口元気×
●初防衛 2005.7.8 宮崎・延岡市体育館
vs 斉藤了&ドラゴンキッド&堀口元気組
○土井成樹(18分35秒 バカタレ・スライディングキック〜片エビ固め)堀口元気×


第4代王者組 斎藤了&堀口元気&ドラゴン・キッド
●王座奪取 2005.7.9 佐賀・諸富町文化体育館
vs CIMA&ドン・フジイ&土井成樹組
○堀口元気(11分37秒 逆さ押さえ込み)D・フジイ×
●初防衛 2005.7.10 山口・海峡メッセ下関展示見本市会場
vs CIMA&ドン・フジイ&土井成樹組
○D・キッド(22分46秒 ウルトラ・ウラカンラナ)土井成樹×
●2度目 2005.7.12 東京・後楽園ホール
CIMA&D・フジイ&土井成樹組 (3本勝負)
(1)○D・キッド(4分48秒 反則勝ち)CIMA× ※イス攻撃
(2)○M・岸和田(6分33秒 ダイビング・ボディプレス〜片エビ固め)堀口元気×
(3)○D・キッド(5分35秒 反則勝ち)M・岸和田× 
※セコンドの土井が乱入しキッドのマスクを剥ぐ。


第5代王者組 CIMA&マグニチュード岸和田&吉野正人
●王座奪取 2005.7.12 東京・後楽園ホール
vs 斎藤了&堀口元気&ドラゴン・キッド組(イリミネーションマッチ)
(1)○堀口元気(12分11秒 逆さ押さえ込み)吉野正人×
(2)○CIMA(12分30秒 シュバイン〜体固め)堀口元気×
(3)○M・岸和田(13分22秒 オーバー・ザ・トップロープ)D・キッド×
(4)○斎藤了(17分33秒 メッセンジャー)CIMA×
(5)○M・岸和田(21分59秒 ラストライド〜片エビ固め)斎藤了×
●初防衛 2005.8.10 東京・後楽園ホール
vs アンソニー・W・森&B×Bハルク&スペル・シーサー組
○M・岸和田(7分10秒 ラストライド〜体固め)A・W・森×
●2度目 2005.9.6 東京・後楽園(KAIENTAI−DOJO)
vs Hi69&SUPER−X&火野裕士組
○M・岸和田(19分26秒 ラストライド〜体固め)SUPER−X×
●3度目 2005.10.15 大阪・岸和田市総合体育館(びっくりプロレス)
vs ディック東郷&TAKAみちのく&Gamma組
○M・岸和田(22分23秒 ラストライド〜片エビ固め)Gamma×
●4度目 2006.1.8 愛知・名古屋テレピアホール
vs 斉藤了&ドラゴン・キッド&谷嵜なおき組
○吉野正人(22分12秒 ライトニング・スパイラル〜片エビ固め)D・キッド×
●(非認定) 2006.5.27 大阪・大阪府立体育会館第2競技場
vs 土井成樹&Gamma&谷嵜なおき組
○谷嵜なおき(17分50秒 反則勝ち)CIMA×
※Blood Generation&B×Bハルクの乱入。
コミッショナの判断により王座の移動は無しで王座は空位となる。


第6代王者組 CIMA&B×Bハルク&ジャック・エバンス
●王座奪取 2006.8.20 北海道・札幌テイセンホール
vs 斎藤了&堀口元気&ドラゴン・キッド組
○J・エバンス(26分41秒 不死鳥魂〜体固め)D・キッド×


第7代王者組 斎藤了&堀口元気&ドラゴン・キッド
●王座奪取 2006.9.30 大阪・大阪府立体育会館第2競技場
vs CIMA&B×Bハルク&ジャック・エバンス組
○D・キッド(22分22秒 ウルトラ・ウラカンラナ)CIMA×
【※2006.11.15にドラゴン・キッドが急性虫垂炎で緊急入院したため翌日ベルトがコミッショナー預かりとなる。】


第8代王者組 土井成樹&吉野正人&Gamma
●王座奪取 2006.11.19 福岡・博多スターレーン
vs 横須賀享&K−ness.&小野寺大和組
○土井成樹(17分30秒 バカタレ・スライディングキックwithパイプイス)小野寺大和×
【※当初は暫定王者となり前王者のドラゴン・キッドが復帰次第、前王者との第8代王者決定戦が行われる予定だったが、ドラゴン・キッドの復帰時期が未定なため正式に第8代王者に認定される。】


第9代王者組 アンソニー・W・森&B×Bハルク&スペル・シーサー
●王座奪取 2006.12.26 兵庫・SITE KOBE
vs 土井成樹&吉野正人&Gamma
○A・W・森(19分7秒 エレガントマジック2006)吉野正人×



第10代王者組 土井成樹&吉野正人&Gamma
●王座奪取 2007.1.21 兵庫・神戸サンボーホール
vs アンソニー・W・森&B×Bハルク&スペル・シーサー
○吉野正人(23分35秒 ライトニングスパイラル)A・W・森×
●初防衛 2007.2.4 福岡・博多スターレーン
vs CIMA&横須賀享&マット・サイダル
○吉野正人(21分47秒 ライトニングスパイラル)M・サイダル×
●2度目 2007.2.23 後楽園ホール
vs アンソニー・W・森&B×Bハルク&スペル・シーサー
○Gamma(21分31秒 雪崩式ツームストーン・パイルドライバーから)A・W・森×
●3度目 2007.3.13 後楽園ホール
vs 斎藤了&ドラゴン・キッド&A・W・森
○吉野正人(19分50秒 ライトニングスパイラル)D・キッド×


第11代王者組 CIMA&横須賀享&斎藤了組
●王座奪取 2007.3.26 三重・津市体育館
vs 土井成樹&吉野正人&Gamma組
○横須賀享(19分14秒 ジャンボの勝ち!固め)土井成樹×

●初防衛 2007.4.6 栃木・栃木県総合文化センター・サブホール
vs 堀口元気&サイバーコング&Gamma組
○CIMA(19分15秒 マッド・スプラッシュから)堀口元気×


第12代王者組 マグニチュード岸和田&土井成樹&Gamma組
●王座奪取 2007.4.9 兵庫・SITE KOBE
vs CIMA&横須賀享&斎藤了組
○Gamma(20分58秒 横十字固め)CIMA×


第13代王者組 CIMA&横須賀享&斎藤了組
●王座奪取 2007.4.15 三重・四日市オーストラリア記念館
vs マグニチュード岸和田&土井成樹&Gamma組
○横須賀享(20分12秒 ジャンボの勝ち!固め)土井成樹×


第14代王者組 鷹木信悟&B×Bハルク&サイバーコング組
●王座奪取 2007.5.10 東京・後楽園ホール
vs CIMA&横須賀享&斎藤了組
○鷹木信悟(26分18秒 ラスト・ファルコンリーから)斎藤了×
●初防衛 2007.7.1 兵庫・神戸ワールド記念ホール
vs マグニチュード岸和田&土井成樹&吉野正人組
○鷹木(19分2秒 ラスト・ファルコンリーから)吉野×
※2007.7.10 東京・後楽園ホール大会でB×Bハルクが両側下顎骨骨折を発症したため王座を返上

第15代王者組 マグニチュード岸和田&土井成樹&吉野正人組
●王座奪取 2007.22 兵庫・神戸サンボホール
vs 鷹木信悟&サイバー・コング&ジャック・エヴァンス組
○吉野(18分19秒 ライトニング・スパイラル2連発から)ジャック×

第16代王者組 望月成晃&ドン・フジイ&K−ness.組
●王座奪取 2007.9,9 博多スターレーン
vs マグニチュード岸和田&土井成樹&吉野正人組
○K−ness.(21分10秒 光の輪)岸和田×
●初防衛 2007.9.23 大田区体育館
vs 鷹木信悟&サイバー・コング&飯伏幸太
○望月(19分18秒 真・最強ハイキックから)サイバー×
●2度目 2007.11.25 大阪府立体育館
vs Gamma&神田裕之&NOSAWA論外
○フジイ(14分26秒 ナイスジャーマン)神田×
●3度目 2008.1.15 東京・後楽園ホール
vs 日高郁人&ディック東郷&澤宗紀組
○望月成晃(21分51秒 一角蹴りから)澤宗紀×

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OPEN THE DREAM GATE 王座記録変遷史(08.2.4更新)

OPEN THE DREAM GATE
・団体で最も権威のあるタイトル。チャンピオンベルトにはネームプレートをしまうための扉があり、王者が挑戦者に鍵を渡して挑戦者指名を行うのが通例。複数のレスラーがターンバックルに隠した鍵を探す形式の挑戦者決定戦もある。タイトルが移動すると鍵を使いベルトの中のネームプレートを交換する。防衛すると鍵はベルトにある鍵掛けに掛けられ、防衛回数が鍵の数で分かるようになっている。


初代王者 CIMA
●王座奪取…2004.7.4 兵庫・神戸ワールド記念ホールで行われた第4代UDG王座決定トーナメントで勝ったCIMAがそのまま初代王者に認定。
●初防衛 2004.9.17 東京・国立代々木競技場第二体育館
vs 横須賀享(29分54秒 シュバイン・レッドライン〜体固め)


第2代王者 望月成晃
●王座奪取 2004.12.26 東京・国立代々木競技場第二体育館
vs CIMA(22分19秒 真・最強ハイキック〜片エビ固め)
●初防衛 2005.2.6 福岡・博多スターレーン
vs 斉藤了(28分45秒 真・最強ハイキック〜体固め)
●2度目 2005.5.11 東京・後楽園ホール
vs ドン・フジイ(15分42秒 ナイス・ジャーマンを切り返す〜片エビ固め)
●3度目 2005.7.3 兵庫・神戸ワールド記念ホール
vs TAKAみちのく(25分25秒 真・最強ハイキック〜エビ固め)
●4度目 2005.9.18 北海道・札幌テイセンホール
vs 鷹木信悟(20分32秒 真・最強ハイキック〜体固め)


第3代王者 マグニチュード岸和田
●王座奪取 2005.11.3 大阪・大阪府立体育会館第2競技場
vs 望月成晃(25分52秒 ラストライド〜片エビ固め)
●初防衛 2005.12.4 北海道・札幌テイセンホール
vs 新井健一郎(21分45秒 ラストライド〜片エビ固め)
●2度目 2006.2.11 大阪・大阪府立体育会館第2競技場
vs アンソニー・W・森(20分57秒 ラストライド〜体固め)


第4代王者 斎藤了
●王座奪取 2006.2.24 東京・後楽園ホール
vs マグニチュード岸和田(27分32秒 プレミアムブリッジ)


第5代王者 横須賀享
●王座奪取 2006.4.23 東京・大田区体育館
vs 斉藤了(22分50秒 ジャンボの勝ち!2連発〜体固め)
●初防衛 2006.5.7 愛知・名古屋国際会議場イベントホール
vs B×Bハルク(24分16秒 ダブルアーム式友情〜片エビ固め)
●2度目 2006.7.2 兵庫・神戸ワールド記念ホール
vs ドラゴン・キッド(30分55秒 KOBEワールドライナー)
●3度目 2006.9.19 福岡・博多スターレーン
vs ペンタゴン・ブラック(23分11秒 ジャンボの勝ち!固め)


第6代王者 ドン・フジイ
●王座奪取 2006.11.23 大阪・大阪府立体育館・第一競技場
vs 横須賀享(26分40秒 ナイスジャーマン)
●初防衛 2007.2.4 福岡・博多スターレーン
vs 望月成晃(21分38秒 ナイスジャーマン)


第7代王者 獣神サンダーライガー
●王座奪取 2007.3.26 三重・津市体育館
vs ドン・フジイ(30分23秒 垂直落下ブレーンバスターから)
●初防衛 2007.4.17 東京・後楽園ホール
vs 望月成晃(22分11秒 垂直落下ブレーンバスターから)


第8代王者 CIMA
●王座奪取 2007.7.1 兵庫・神戸ワールド記念ホール
vs 獣神サンダーライガー(25分14秒 クロスファイヤーから)
●初防衛 2007.8.11 名古屋国際会議場イベントホール
vs 岩佐拓 (27分31秒 クロスファイヤーから)
●2度目 2007.9.22 大田区体育館
vs 土井成樹 (25分49秒 シュバインレッドラインから)
●3度目 2007.11.25 大阪府立体育館
vs 鷹木信悟 (31分31秒 ホルヘコンプリート)
●4度目 2008.2.3 福岡・博多スターレーン
vs Gamma(20分51秒 クロスファイヤーから)

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